活動イメージマイクラ建築ラボでは、建物や街をつくるだけではなく、「誰のために?」「何のために?」「どんな街にしたい?」まで考えます。

つくる前の「誰のため?」から、街づくりや防災、地域の課題を考えます。
ミエールデジタルラボMIYELL DIGITAL LAB
その気持ち、夢中になっていることの中には、大人がまだ気づいていない「得意」や「可能性」が隠れているかもしれません。
ミエールデジタルラボは、子どもたちの「好き」や「夢中」を入口に、デジタルでものをつくる学びの場です。
「まずは、つくってみよう!」正解よりも、「どうしたらできる?」を考えます。
どこから始めても大丈夫。興味が広がれば、次の学びへ。
活動イメージマイクラ建築ラボでは、建物や街をつくるだけではなく、「誰のために?」「何のために?」「どんな街にしたい?」まで考えます。

つくる前の「誰のため?」から、街づくりや防災、地域の課題を考えます。
活動イメージゲームで遊ぶ側から、つくる側へ。Scratchなどを使って、キャラクターを動かし、ルールを考え、オリジナル作品づくりに挑戦します。

「できた!」の手応えを、小さな試行錯誤の積み重ねで味わいます。
Scratchで作品づくりを体験できます。イシノチカラ教室は各回定員4名です。希望時間をタップすると申込フォームに反映されます。
活動イメージAIに答えを教えてもらうだけではなく、考えを広げ、文章・画像・動画・プレゼンなど、自分のアイデアを形にするために活用します。

AIは、アイデアを広げる道具。考える・つくる・伝えるために使います。
迷っても大丈夫。体験時に、お子さまの興味や様子を見ながら一緒に考えます。

迷ったら、体験で一緒に考えましょう!


ひとつの「好き」が、次の学びにつながっていく。3LABを横断したデジタルものづくりが、ミエールデジタルラボの特徴です。

マイクラ建築ラボでは、街づくりやチーム制作、発表などに取り組んでいます。新しいProgramming Lab・AI Labも、この「つくって伝える」文化につなげていきます。
※掲載画像は活動イメージです。実際の教室写真・作品写真とは異なります。
子どもが夢中になっているゲームやデジタル。その「好き」を止めるのではなく、創作や学びへつなげたいと考えています。


隔週制・月2回。まずは無理なく続けられるペースから。
はい。操作に慣れていないお子さまでも、基本操作から少しずつ取り組めるようサポートします。
参加できます。経験の有無よりも「やってみたい」という気持ちを大切にしています。
迷っていても大丈夫です。体験時に興味や経験を伺いながら、一緒に入口を考えます。
教室で使用する機材については、体験申込時にご案内します。まずはご相談ください。
小学生から中学生までが対象です。学年や経験に合わせてご案内します。
クラスの空き状況や活動テーマに応じてご案内します。まずは体験時にご相談ください。
AIラボでは、単に答えを得る使い方ではなく、情報の扱い方や注意点も含めたAIリテラシーを重視します。
通常活動ではお子さまが主体となって参加する想定です。体験時の詳細は申込後にご案内します。
いきなり入会する必要はありません。まずは、お子さまが楽しめるか、教室の雰囲気が合うか、体験してみてください。